マクロリスク・トラッカー

エマージングリスク管理革命
ベータバージョン
推奨動作環境:Google Chrome



2019年7月9日更新!
新情報あり!

マクロリスク・トラッカー(MRT)とは?

マクロリスクトラッカーは、世界中で発生している、金融機関にとって重大な、あらゆるリスク事象を一貫性のある形で確認できると同時に、日次ベースで追うことが出来る、大変便利なツールです。

マクロリスク・トラッカーの特長

マクロリスク・トラッカーは、マクロリスクを確認するための、便利な特長を備えています。

MRT全体図

マクロリスク・トラッカーは、リスクと地域のマトリックスで構成されています。

毎日の特徴的なコメント

マウスのポインターを吹き出しに近づけると、毎日のコメントがポップアップします。(文字化け防止のため、ファイルをダウンロードしAdobe Readerで閲覧ください。)

スマートフォン対応

マクロリスクが気になれば、いつでも、どこでもチェックが可能。

週次・月次解説

週次/月次解説により、セル間のリスクがどのように結びついているのか、どのように波 及しているのかも分かります。

マクロリスク・トラッカー考案者

大山剛
(Tsuyoshi Oyama)

プロモントリー・フィナンシャル・ジャパン日本における代表者。
日本銀行にてマクロ経済分析を担当、統括。1994~97年国際通貨基金政策開発局出向。
それ以降2008年6月まで、日本銀行金融機構局参事役として、日本の不良債権問題の分析や、大手金融機関考査・リスク管理高度化、バーゼル2の国内実施を主導すると同時に、バーゼル委員会傘下の多くの会議メンバーとして国際的な議論に参画する。その後は大手コンサルティング会社で、主要金融機関や事業法人に対するリスク管理(特にストレステスティングの高度化やリスクアペタイト・フレームワークの構築)に係るコンサルティング・セクションを統括。

当面、金融機関やグローバル企業のリスク管理、企画財務、資金運用等に従事する方々には無料でパスワードを発行しますので、ご希望の方は以下お問い合わせよりご相談下さい。

お問い合わせ

マクロリスクトラッカーへのお問い合わせは以下のフォームよりお問い合わせください。